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ウキウキワクワクする理由がココにある(UWARIYU)

愛し続けることに理由なんていらない

   

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昨日、あるノンフィクションの恋愛ブログを最初から最後まで読みました。

非常にリアリティのあるブログで、ググっと引き寄せられたのですが、ブログには既に結末が書かれおり、最終的には出逢った男女は別れてしまうという内容になっていました。

ノンフィクションということもあって、男女の切ない心理をドキドキしながら読み進めて行きました。

僕自身も今の妻と出逢った頃を思い出しつつ、当初のトキメキ感や喧嘩が続いて辛い時期があったことなどを走馬灯の如く思い出しながら、一気に読み終えてしまいました。
で、あらためて思ったことを書きます。※ここからが、今日の本題です♪

"男女関係を継続させることは難しい"

ということです。
そのブログを読んでいて、僕は男性の気持ちも、女性の気持ちも、理解できました。

そして、ブログの中に登場してくる男女それぞれに、メッセージを投げてあげたい気持ちで一杯になりました。
「○○さん、その時の男性の気持ちは・・・・・なんだよ。だから、男性はそんな態度を示したんだよ。だから、そんなに悩まないで。」
とか、、
「□□くん、女性の気持ちは、そのシチュエーションだと、こうなってるんだよ。だから、その言葉は絶対に使っちゃ駄目!女性は繊細だから、僕達男性が気づけない多くのことに気づき、敏感になるんだよ。もっともっと、思慮深さを持たないと…。」
みたいな言葉を随所で投げかけてあげたくなりました。
それは、僕自身が妻と出逢って、今日に至るまでに同じような経験を数えきれない位に積んできたからです。
恋愛は、失敗と成功の連続で互いに成長できる。
これ、ビジネスと全く同じなんですよね。
こんなことを書くと、「M@Xさんは、いろんな壁を乗り越えてきたんだ」って思われがちですが、決してそうではないんです。

"乗り越えた" って書くと、超カッコイイ表現になりますが、実際のところ僕の場合は、なんとか今までやって来れたという感じです。
このブログを読み始めてくださった方や、今日初めてこのブログを読んでくださっている方の中には、僕のブログのタイトルを見て、「この人、奥さん一筋なんだ。すっご~~い!!」なんて思っていませんか?

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はたまた「凄いなぁ~、今だにラブラブな夫婦なんだろうな」なんて想像された方もいらっしゃるかもしれませんね。
現に、何通かご感想をいただいているのですが、その中身は「本当に実話なの?」とか、「私も妻の接し方を見直します」なんてコメントをいただいたりしています。
これらのコメントに対する答えは、「全て実話です」「妻を愛しているだけです」という至ってシンプルなものになってしまいます。
あえて補足しますと、僕は妻を愛していることに嘘偽りはございませんが、妻は子供が生まれてから僕に対する気持ちは大きく変化しました。

正直な話、妻が僕のことを今現在どう思っているのかはわかりません。

もしかしたら、いつか離婚したいなんてことも考えていないとも限りません。
ここで、何が言いたいのかというと、僕は、僕達夫婦は決して理想的な夫婦だとは思っていないということをお伝えしたいのです。
ただ、16歳の頃から僕の妻への愛の気持ちは色褪せることなく変わっていないということ。
これは、妻の言葉や態度に、一喜一憂しない自分が作れている(ハズ^^;;)ということをお伝えしたいのですね。

こんな "メンタル" って欲しくないですか?

相手の態度に一喜一憂しない、感情が乱れないメンタルって、誰もが必要としているんじゃないかなって思うんです。

実は、ここのサイトは、夫婦間の絆を深め合いましょうとか、そんなテーマではなく、自分自身を自己成長させてみませんか?がテーマとなるわけです。
昨日、アンケートをお願いした理由もここにあります。

繋がっているんですよ、実は。。

前述した男女のノンフィクション恋愛ブログも、結局は男女いずれかのメンタルが崩れていくわけです。

最初は、すっごく愛し合っていた男女が、時間の経過とともに互いが成長し、価値観への歪みが生じ、別れるといったストーリーなのですが、僕はこのことを否定も肯定もしません。

でも、あえて一言申し上げるとするならば、メンタルの欠落が生じてしまっただけだと僕は考えます。
恋愛には、絶対に "妥協" が必要だと僕は考えています。
これらを総じて、もう一度申しますが、僕は16歳の頃からずっと妻を愛し続けています。
このことは、 誰からどう思われても知ったこっちゃないわけです。
それは、妻からもどう思われても関係ないと言っているのです。
恋愛なんて簡単ですよ。

自分を創っちゃえばいいんですから。

 

今日も最後までお読みくださいまして、ありがとうございました。

それではまた。

 

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