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【Vol.12】サラリーマンがキャッシュポイントを作る必要性と優位性

      2016/11/08

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永遠の愛を貫くためには、絶対的な継続的収入が複数必要です!
ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ ツ黴€ by. M@X(まっくす)

 

サラリーマンでありながら月収が200万を越え、キャッシュポイントを14個作った実績を持つM@X(まっくす)が、何をやってきたのかをお伝えしてしています。

 

前回は、"レバレッジの効く仕事" について、解説させていただきました。
次回は、"レバレッジが効く仕事ってどんな仕事なの?" ってことをお伝えしますと申しましたがすみません。

その前に、

"サラリーマンの皆さんがキャッシュポイントを作る必要性や優位性"

ついてお話しした方が、より僕の話を真剣に聞いてくださると思いますので、ちょっと今回はこのテーマでお話しを進めさせていただきたいと思います。

 

では、始めますね。

 

大体、僕のところ(月収200万/キャッシュポイント14個)まで作り終えてしまうと、サラリーマンでいることがアホらしくなる反面、会社内の出世競争も蚊帳の外から鼻で笑いながら傍観できるようになってきます。

 

会社の評価も全然気にならなくなりますし、"いつでも右肩叩いてくれ!" って気持ちになりますので、ストレスもなく余裕で仕事ができるようになります。

 

サザエさん症候群もなければ、月曜の朝がやって来ても「しゃーない、もうチッとばかし付き合ってやっか!」って "奉仕の気持ち" を持てるようになり、こんな自分を雇用してくださっている会社様に対しても感謝の気持ちなんかも沸いてきます。

 

会社への不満というものは、別の形で砦(キャッシュポイント)を作ることにより完全になくなるのです。

 

ちなみに、会社の中で出世したところで不満なんて消えませんよぉ~(笑)
説明不要ですよねぇ~。^^;;

 

僕は、サラリーマン時代、最後に転職した会社で、転職早々、昇給試験ってものがありました。それをアッサリ拒否しています(笑)

 

この瞬間から、当時の部長さんからはムシされ続け、挙げ句の果て、そこからずっと左遷されてきました。

 

「富○通時代」は特許を取得し、ずっとトップ評価をいただき、ヘッドハンティング先の外資系大手企業「日本オラ○ル」では30代前半でマネージャーに抜擢された僕が、福岡のとあるソコソコの会社(一応、一部上場企業)では、隅っこに追いやられたわけですからね~~。

 

まあ、マネージャー昇給試験をポイって捨てちゃったわけですから自業自得なわけですけど、まあ、完全にプライドってヤツがズタボロにされちゃったわけっすよ(苦笑)

 

「オレをこんな目に遭わせて、どうなるか見とれや!」ツ黴€ってね。
※なんか口調がどっかの小説に似てる!ってね...^^;;

 

そんときの部長さんが、まあ年収で言うと800万程度だったわけですわ。
※一部上場企業の部長が800万っていうのが相当笑えるでしょ!^^;;

しかし、左遷にあった僕は、オラ○ルの年収の半分以下にされちゃいましたからね。

 

笑っちゃいますでしょ?

 

どうやって、今までの生活レベルを維持しろっちゅ~ねんってヤツなわけですよ。

 

既に、34歳でしたからね。当時の年齢は。

 

ここで勝負掛けないでどうする?でしょ??

 

このことが、僕を本気で奮い立たせた原動力になったわけです。

 

ですから、この部長さんにも感謝していますよ。マジで!

 

で、そこから8年間、遊びはゼロにしたわけっすよ。

 

当時、子供は5歳。遊びたい盛りなわけです。
※この1行書くだけで涙が出そうです..

 

でも、僕は将来の不安の方が大きかった...。

 

好きなサーフィンは完全に休止し、タバコも辞め、バイクも売りました。

 

生活をビジネス一色にしました。

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もちろん、サラリーマン以外のビジネスです。

 

サラリーマンの仕事も忙しく、毎日21時や22時までの残業は当たり前でしたが、そこからビジネス開始です。

 

午前0時なんて僕にとっては、定時みたいなもんで、そこから第二ラウンド開始みたいな感じでしたね。

 

サラリーマンには時間がないわけですから、コレくらいの行動量は当然だと思います。

 

そして、サラリーマン以外の収入を徐々に上げていったわけですが、ここで狙っていたことは「継続性」です。

 

一時的なら、過去に「レアレア倶楽部」というファッションサイトで800万近いキャッシュを手に入れたことがありましたからね。

 

でも、1年もしないうちに使っちゃいました(笑)

 

当時は若かったからですね。

 

色々とヤンチャなことやっちゃったわけですよ。

※でも、自己投資には、この頃から年間300万は使い始めていましたけどね。

 

さてさて、当時の僕は、会社では平社員を装っていたわけですが、5年後には月収が先ほどの部長さんよりも全然上になりました。

 

オ○クル時代の収入になんとか追い着きました。

 

マジ、キツカッタっすけど、バカにした奴ら、ざまぁ~みろと思いましたよ。(本心です)

 

家族との時間を犠牲にして、バカじゃないの?とか、本当に散々言われてきましたからね。

 

この記事も読んでんじゃないかなぁ~?

 

でも、結局、そう言っている人達は、子供を満足に塾にも行かせることもできず、子供の進学時に奨学金を使っているわけですよ。

 

どっちがカッコイイ親父か?でしょう。

 

結果が出せたから、こんなこと言っているんじゃないんです。

 

まだまだ僕は、こんなところじゃ満足できないわけですからね。

 

ちょっとまた脱線してしまいましたが、こうなると、見える世界が変わるのと同時に広い視野と、太平洋とまでは行きませんが広い心が持てるようになるわけですよ。

 

結構、なんでも許しちゃう心が持てるようになりました。

※当時の上司は少し不正を働いていたのですが、それにも目を瞑りました。
まあ、これが良いか悪いかは置いておいてください。

 

それから、少々のパワハラを受けても、同僚から多少冷たい態度を取られても、蚊に刺されたような感覚になってきます。

 

更に補足しますと、他の奴等が仕事が終わった後に、毎日将来の準備のために愚直に作業に取り組むので、とにかく時間との闘いになるわけです。

 

当然のことながら、(自分で言うのも何ですが^^;;)時間管理[自己管理]と作業効率性が抜群に改善され、日中のサラリーマンの仕事なんて楽勝になってきます。

 

上記は、すべて本当の話です。

 

論理的ですので、事実だということは分かっていただますよね?

 

必要なことは、『選択』と『集中』だけでした。

 

僕、実は8年前に始めた最初の副業が、ヤフオクだったんです。

 

いきなり月に10万粗利で儲けましたが、やっぱりかなり面倒臭いわけです。

 

梱包から発送までの処理とかですね。

 

後、一人一人にコメント書いたりとか...。

 

その後にレバレッジの効く仕事に出逢い、そこからは本気モード炸裂ですよ。

 

権利的な収入で50万近く得るようになりましたからね。

 

「選択」ってホントに超・重要なんです。

 

時間掛けた分、後になって後悔しても遅いですからね。

 

ビジネス選びと人選びほど、重要なものはないでしょう。

 

今回は、以上となります。

かなり生々しく書いてみましたが、

ご理解いただけたのではないでしょうか?

 

それではまた!

 

kusojoushi

 

追伸:
ちょっと連載が止まってしまいましたからね。
ジャブ程度で記事を投稿してみました。^^;;
レバの話は次回、必ずやります!

 

 

今日も最後までお読みくださいまして、ありがとうございました。
それではまた。

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