UWARIYU

ウキウキワクワクする理由がココにある(UWARIYU)

【ヤケド注意】本サイト筆者が熱く語ります!

      2016/11/08

この記事は約 6 分で読めます。

SponsordLink



純愛ブログランキングに参加しています♪

愛ある清き一票(1クリック)をお願いいたします。^^

 

ちょっと飛ばしちゃってる感がありますので、今日はホントに僕自身の「このサイトに掛ける想い!」のような感じの記事にさせていただきたいと思います。

どうぞ皆様、最後までお付き合いくださいませ。^^

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ちなみに、ご報告しておきますと、今このサイトに訪れてくださっている方は、
一日に600人を超えています。
読者登録数は昨日の時点で、160名様を超えました。
本当に、本当に、ありがたいです。深く、深く、御礼申し上げます。m(__)m
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

実は僕、まさか自分が恋愛系ブログを書くことになるとは思ってもみませんでした。

このブログを始める前までの僕は、ずっとリアルビジネスに明け暮れていて、ほとんど自宅にいる時間なんてありませんでした。

それは、このブログの中心となっている妻、そして子供に良い暮らしをさせてあげたかったからです。

妻には、僕のこの想いを理解してもらえず、"もっと自宅にいて家族と過ごす時間を作って欲しい" と切望されました。

しかし、僕は妻の気持ちを無視し、土日もほとんど潰して働きました。

僕は今から8年前に鬱病を患い、有名な外資系の企業を辞めざるを得なくなり、なんとか再就職したものの年収が半分になってしまっていました。

この穴をどうしても埋めたかった。
妻も僕も貧しい家庭で育ってきたので、妻と子供にだけは貧しい想いをさせるわけにはいかなった。

僕だって本当は家族と一緒にいたい!誰よりも家族を愛している!

数年前、日曜日の夜の仕事帰り、某河川敷で毎年開催される花火大会の渋滞にハマってしまった僕は、川沿いの道路を歩く花火を見に来ていた幸せそうな家族連れを見て、運転席側の車のガラスをぶっ叩き、溢れる涙を拭うこともせずに、まっすぐに前を睨んでいました。

こんな苦しい時期が長く続きました。

まあ、そんなこんなで、いろんなことがありましたが、なんとか自分のビジネスを軌道に乗せることができ、年収で2000万を超える位にまでなってきたのです。

オフィスを構え、更に事業を拡大化させようと思った矢先に事件が起きました。

僕は事業に失敗し、一所懸命に貯めた500万の現金を一瞬で無くしてしまったのです。

子供の将来のためにと、コツコツ貯めた大切なお金でした。

さすがの僕も、これには落ち込みました。
また、鬱にもなりかけました。

その時です。

目に見えない何かが、すっと僕の中へ入り込んで来たような気がして、"妻とのこれまでの出来事を書こう" と思ったんです。

何か神様のお告げのようにも感じました。

これが何かは僕にはわかりませんが、僕は過去にも同じようなことを2回ほど経験しています。

内なる声という表現が適しているかどうかはわかりませんが、いつもピンチの時にはチャンスがやってくるのです。

※特に8年前の経験は凄まじいものんがありますので、いずれこのブログでもお伝えできればと思っています。これは本当に神がかり的な出来事です。

ここまでは、僕がこのブログを書こうと思った経緯について話しました。

今日はちょっと長くなりますが、もう少しだけお付き合いください。

こうしてブログを書いていると、色々な想いがどんどん生まれてくるのです。

今、どんな想いで僕がこのブログを書いているのかと言いますと(ここから大真面目に書きます)、

日本の経済効果を狙っています。

こんなこと書くと、この恋愛ブログと経済効果にどんな関係があるの?って聞かれそうですね?(笑)

まあ、、もうちょっとだけ付き合ってやってください。^^;;

僕のこのサイトは、嘘偽りのない純愛サイトなわけじゃないですか。

浮気をしない僕が、その全貌を曝け出しているわけです。

僕と同じ歳のアラフォー世代の方は、ちょっぴり浮気心も出てきているんじゃないっすか?
奥さんとのマンネリ夫婦に飽きて、そろそろ若い愛人の一人や二人が欲しくなってきてたりするんじゃないかなと(笑)

そこにまずは、メスを入れるわけですよ。

「おい、アラフォー世代の同じ歳の男共!浮気をしとる場合じゃなかよ!」
「俺ら世代は年金があるかどうかもわからんちゃろ!」
「このサイト見とってみぃ~、いろんなヒントが出てくるちゃばい」(なんか変^^;;)


って僕が訴えるわけです。
最初は「うるせぇ~!おめえに、ワシら夫婦の何がわかるんじゃい!」なんて思われてもいいんですって。

これをカバーするのが、ノンフィクション恋愛小説 なわけです。

この小説を読んで、付き合い始めた当時のことを思い出してもらうわけです。

もうこの時点で、浮気心は消えちゃうっしょ。(そんなに簡単じゃないかもしれませんが^^;;)

奥さん!!
このブログを読ませてあげてください。浮気しそうな旦那さんにね。^^;;

次、若い世代の君達!

僕のブログをカップルで読んでください。
そして愛を高め合ってください♪*^^*
浮気をしない若者が増えれば、街のアチコチでラブラブな男女が溢れてきますよね?
こうなれば、愛し合う男女の間に沢山の子供が産まれ、少子高齢化対策にもなるわけです。
子供達が増えれば、生産性と消費が増え、ニッポンの経済効果にも繋がるというわけです。

どうです?

僕、実は大阪市長の橋下徹さん同じ歳なんです。
なんかこのサイトの方が経済効果ありそうじゃないですか?^^;;;;;(なんちゃって)

今日は、かなり殴り書きっぽくなってしました。
ま、僕はこんな性格なんですよ。ほほほ~(熱すぎてごめんなさい!!)

これからもどうぞ末永くお付き合いくださいますよう、よろしくお願いします。

 

追伸:
人の気持ちっていうのは、常に変化しますよね。
調子の悪い時もあれば、良い時もある。
これは人間なんだから仕方がないと思うんです。
モチベーションって言葉が定着していますが、
そもそもモチベーションを上げるとかって議論すること自体がナンセンスだと僕は思うんです。
季節に春夏秋冬があるように、人間にだって暑い時期と寒い時期ってあって当たり前。
落ち込むときはとことん落ち込んじゃえ~って思うんわけですわ。
人間なんだもん。仕方ないっすね。^^
もっと自然体で行きたいですよね~

 

今日も最後までお読みくださいまして、ありがとうございました。

それではまた。

 

皆さんの1クリックに感謝します。m(__)m



純愛 ブログランキングへ

[`yahoo` not found]
[`evernote` not found]
LINEで送る

 - 恋愛とビジネス